Our Mission

BOZHON JAPAN (博衆精工株式会社)は、横浜の地から最先端の”ものづくり”を支える、高速・高解像度・高信頼性のマシンビジョンカメラを日本の映像エキスパートエンジニア達によって、設計・開発を行い、世界のお客様へ提供することをミッションとしています。
日本基準の繊細かつ高信頼性を担保する設計・生産技術と中国のダイナミックな行動力・スピードを融合して、競争力のある製品を提供しています。

75Ωの同軸ケーブルを使用する、マシンビジョン用途の高速画像伝送用に開発されたデジタルインターフェースを採用したカメラシリーズです。規格に対応したフレームグラバボード・ケーブルと組み合わせてご使用ください。

TDI(Time Delay Integration)機能を搭載し、CXP-12×4Lane出力で最大529kHzでの出力が可能な超高速・高感度のラインスキャンカメラです。
規格に対応したフレームグラバーボード・ケーブルと組み合わせてご使用ください。

2000年に規格化されたカメラとフレームグラバ間の送受信信号を規定したシンプルで高信頼性で幅広く普及しているマシンビジョンインターフェースを採用したカメラシリーズです。使用する際は、規格に対応したケーブルとグラバーボードが必要になります。

グローバルシャッタ25MegaCMOSセンサーとPixel Shiftテクノロジーを使い419Mega(4.19億画素)の超高解像度を実現したカメラでインターフェースはCameraLinkを採用。使用する際は、規格に対応したケーブルとグラバーボードが必要になります。

構造化照明技術に基づくRindoシリーズ3Dカメラは、産業用プロジェクターとステレオカメラを搭載することで、非常に高い測定安定性を保ちながら、高解像度と高精度の測定を実現します。

DLPチップセットを搭載した産業用投影モジュールです。洗練された光学設計と構造設計により、高品質の投影効果を確保できます。制御基板とレンズモジュールにより、正確な光制御を実現します。

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